過去問・一問一答

危険物取扱者 乙種第4類 の演習問題2ページ目)

危険物取扱者 乙種第4類のオリジナル演習問題 301問を、分野別に整理しました。各問、正解と選択肢ごとの解説つき。このページは121〜240問目。気になる問題を選んで「なぜその答えになるのか」まで確認できます。

基礎的な物理学及び基礎的な化学

基礎化学6

消火理論7

状態変化11

12

熱量の計算計算比熱4.2J/(g・K)の水200gを20℃から70℃まで加熱するのに必要な熱量比熱の計算計算質量500gの金属に21000Jの熱を加えたところ、温度が20℃から120℃まで上昇した。この金属の比熱温度上昇の計算計算比熱2.0J/(g・K)の油300gに、12000Jの熱を加えたとき、油の温度は何度上昇するか。正しいものはどれか熱容量の計算計算比熱0.50J/(g・K)の物体600gがある。この物体の熱容量熱量の計算計算比熱4.2J/(g・K)の水を10℃から40℃まで温めるのに25200Jの熱を要した。加熱した水の質量熱量の合成計算比熱4.2J/(g・K)の水100gと、比熱0.90J/(g・K)のアルミニウム容器100gを、ともに20℃から30℃まで温めるのに必要な熱量の合計熱量の単位換算計算水1gを1℃上げるのに必要な熱量は約1calであり、1cal=約4.2Jである。水500gを10℃上げるのに必要な熱量は約何calか。最も近いものはどれか熱の移動熱の移動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。熱伝導率熱伝導率に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。比熱の性質比熱に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。熱量の計算計算比熱0.45J/(g・K)の鉄400gに36000Jの熱を加えた。加熱前の温度が25℃のとき、加熱後の温度熱と仕事と仕事(エネルギー)に関する

燃焼14

比重13

その他の項目23

引火点と発火点引火点および発火点に関する物理変化と化学変化次のうち、化学変化に該当するものはどれか。混合危険混合危険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。混合危険次の物質の組合せのうち、混合すると発熱・発火の危険が特に大きいものはどれか。酸化と還元酸化に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。酸化と還元酸化に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。酸化と還元還元に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。酸化剤と還元剤酸化剤に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。酸化剤と還元剤還元剤に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。自然発火自然発火に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。自然発火原因となる発熱について、その発熱の種類と物質の自然発火物質が自然発火しやすくなる条件蒸気比重計算分子量58のある可燃性蒸気の蒸気比重はおよそいくらか。ただし空気の平均分子量を29とする静電気の発生と防止災害を防止する対策静電気静電気に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。静電気災害を防止する対策静電気放電火花と引火危険に関する潜熱潜熱に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。熱の移動熱の移動の三つの形態の組合せとして、正しいものはどれか。熱量計算計算比熱4.2J/(g・K)の水500gの温度を20℃から60℃まで上昇させるのに必要な熱量はいくらか燃焼範囲計算ある引火性液体の蒸気の燃焼範囲(爆発範囲)は、空気との混合気中で1.4vol%〜7.6vol%である。次の蒸気濃度の比熱と熱容量比熱および熱容量に関する状態変化と潜熱物質の状態変化に関する

危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法

アルコール類・第二石油類12

第4類共通性質9

その他の項目4

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